サロンパスEx

サロンパスのログ倉庫です。
Thu Jan 24
外人がチップを渡すのと、関西人が値切るのって似ているね。
だから日本人にとって関西人って一歩引いた目線で見られるんだろう。
外人と関西人
Tue Jan 22
Sun Jan 20
症状: RailsのCoCが気持ちよくなって、RailsじゃなくてもRubyプログラムのディレクトリ構成をRailsと同じにしてしまう。勿論activesupportはrequireする。Rakefileのデフォルトターゲットは全テスト実行。 Rails CoC病 - 世界線航跡蔵
Sat Jan 19
ふと、「自分探しのセックス」って言葉はあるんだろうか気になってぐぐってみたら、ちゃんとあった。ぐぐる先生は何でも知っていて、それでもぼくらが知りたいと思うまでは黙っている。 Twitter / Besucher: ふと、「自分探しのセックス」って言葉はあるんだろうか …
じゃ、自分でやって成功させてみたら。できないやつほど吠える。 RT @daisystar 顧客が「自分が欲しい!」って思ったように誘導するのがマーケティングの肝なんだけどな。その辺気づかない武雄市長はおめでたいよなあ。 Twitter / hiwa1118: じゃ、自分でやって成功させてみたら。できないやつほど …
そして、批判であってもメッセージをくださる方は大切にします。誤解があるようですが、誹謗中傷と批判は別。前者とは徹底的に戦い、後者の方は重ねて大切にします。 なぜ、僕に情報が集まるのか : 武雄市長物語
残念ながらそれで上手く行く場合が多い。 RT @newsam2 RT @Dullahan: 素人集団が思いつきで下調べもしないでいきなり運用に入ってしまうというのが武雄市のやり方であるというイメージが固定されつつあるな。 Twitter / hiwa1118: 残念ながらそれで上手く行く場合が多い。 RT @ne …
Fri Jan 18
Thu Jan 17
同じく領土問題を抱える韓国におかれましても親善外交の一環として、ネットで絶大な話題を誇る武雄市長の樋渡啓祐さんに育毛剤を贈るなどして、日本国民に好意的に迎えられる活動に打って出て毛が生えず玉砕していただきたいと切に願うところであります。 ロシア、にゃんこ外交を繰り広げ秋田県が陥落: やまもといちろうBLOG(ブログ)
Mon Jan 14
サラリーマン金太郎、ビジネスはコネと暴力のみが物を言うと教えてくれる点で優れている。 Twitter / kettansai (via igi)

(via ledsun)

「蘭学館」は改修工事前の2012年10月31日をもって「閉鎖」されたこととなり、 蘭学関連資料・史料は数年間は企画展示室等に間借り展示。 樋渡市長の計画通りに進むならば数年後の新庁舎の完成と同時に「新蘭学館が開館」する。 今回の件は、そういう解釈のほうがむしろ現実的であり一般的ではないでしょうか。 佐賀新聞に落ち度はなく、地元の歴史研究会に取材して記事を書いている点を見ても、 むしろ佐賀新聞のほうが現実を見据えた非常に良い仕事をしたと、私は評価しています。 失礼ですが、今回の件については樋渡市長の言葉は、ただの言いがかりにしか見えません。 都合の悪いことを書かれたことをごまかすために逆上して見せているようにしか思えません。 佐賀新聞の記事はおかしい : 武雄市長物語 (via ivarnjk)

(via ivarnjk)

今後の公共図書館がどうあるべきかについては、図書館の利用者の視点、運営主体である行政の視点、ひいては人づくり、地域づくりとしてのまちづくりの視点から考証すべきです。 市長雑感(第337号) 図書館への思い (via ivarnjk)

(via ivarnjk)

Sun Jan 13
Sat Jan 12
【言論封殺】スクエニが規約改定で「不満を流布する行為」を禁止wwwwww 記事感想

昨日26日にアップした「知的基盤を奪われる武雄市民(井上一夫さん)」のブログ内容について、武雄市の樋渡啓祐市長から27日夜、抗議を受けました。抗議をいただいた主な点は、「(2階の)書架も開架式といいながら、高さは天井まであり閲覧者が自分で取りだす事はできない。2階の書架はキャットウォーク(点検通路)でアプローチしなければならず、地震時にはこの蔵書は1階フロアに一気に崩落し、人的被害が出る可能性が強いと思っている。」という表現です。

樋渡市長からは「個人のブログならまだしも、佐賀新聞が運営するブログ論壇サイトでこうした表現を記載すれば、佐賀新聞が人的被害が及ぶと書いたと同然だ」というご指摘をいただきました。佐賀新聞のブログ運営担当者としては、「人的被害が出る可能性が強いと思っている」という表現は、「思う」という言葉遣いをしているため、読む側が個人の主観によるものだと判別できると考え、原文のまま掲載しました。

ブログ非表示の件についてお知らせ(ばってんがサイト事務局) : ばってんがサイト / 佐賀新聞 (via otsune)

(via ken-un)